おなかすいた

常に腹が減ってるオタク

推しが大好き

です。(何)


いや!!!久しぶりの接近戦が!!!おわったので!!!!!、
レポするほどではないんですけど……嬉しかったことを…………………書き記させてください…………_:(´ཀ`」 ∠):



接近戦なんですけどトークパートもあるものだったので声優さんたちにも椅子があるんですけど、備品に名前書いてあるんですけど…………推しの位置…………………
整理番号からは予想できないくらい神席でした……、推しの立ち位置と0ズレ?ってやつでした………、自分の席が入場待ち列から見えた時点で軽く死にました……………。

で、声優さんたち入場。横から入って来て推しが私に気づいてちょっと驚いてました(  ̄ー ̄)+
からの登壇。推しが座る前に私を見て微笑んでくれました。直撃したのでわたしは死にました。生きててよかった……
そうやってなんかサービスしてくれたくせにトーク中はあんまりこっち見ないのが最高ですね。
進行役の声優さんが、ここら辺が地元の人いますか?とか、遠方からの人いますかー?とか客席に問いかけてたんですが、遠方から…のとこで推しがチラッと私を見るんですねえ…そうだよねー私の住所知ってるもんねー( ^ω^ )って感じです。もともと客席をよく見るタイプだけどほんとよく客席見てるなって思います。(何)

それでトークは普通に終わって接近戦のターンなんですけど、いつも、のつかない「ありがとうございます」を貰いました。3回くらい。私は他の声優さんのことも含めた当たり障りのないことを1人で話したので(また会話できなかった…)、あれなんですけど、しっかり目を見て、ありがとうございますの言葉だけに気持ちを込めてくれたので、もうね、ああもう大好きだなって思いました(小並感)

もうね〜ほんっとーにそういうところがたまんなく大好きです………好きになってよかったと思ったし、この人でよかったと思うし、自分自身真面目……というか、まあ堅めな性格しててよかったなと思った瞬間です。推しが私の拙い手紙からなにか読み取ってくれたんだなと思った…思いたい!ので。何回思った言う気だ?


いつかもっと人気が出て、私なんかに構ってる余裕がなくなって、そのうち私のことなんか忘れてしまう時が来ても、ずっとそういうスタンスでいてほしいなって願います。わたしが好きになった推しのままでいてほしいです。


ちなみに今回、化粧もヘアメイクも金の力でなんとかしてしまったのですが、正直ほんと金に頼ってよかった………………………………って感じです。下手くそな化粧と下手くそなヘアセットで行くよりプロにお金払って綺麗にしてもらう方が推しも喜んでくれる(……)んですね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

次の現場は年明け、接近ではないけどこれも前列確定してるので気合い入れていきますぞー\(^o^)/